本名:丸尾孝俊(マルオ タカトシ)
出生地:大阪府
年齢:45歳
中学卒業後、看板屋に住み込みの丁稚として就職。その後、(株)吉本興業、運送会社等を経て、単身インドネシアのバリ島に渡り、事業を開始する。
主に、不動産ディベロッパーとして大成功し、現在関連会社は26社、現地人従業員は4000人を超える。22の邸宅、800ヘクタールの土地を所有する大富豪である。
バリ島の学校や病院に寄付したり、現地では知らない人がいないほどの超有名人である。
丸尾孝俊氏を慕う人の間では「兄貴」と呼ばれ、若い起業家の間でも、カリスマ的存在である。その活躍ぶりは、「出稼げば大富豪」1巻〜4巻(KKロングセラーズ、クロイワショウ著)で赤裸々に綴られている。
また、関西テレビ「偉人変人たかじん」でも取り上げられたバリ島で一番有名な日本人である。

年間300万人が訪れる常夏リゾートの魅力
インドネシア・バリ島は、世界中で有名な常夏リゾート。

年々右肩上がりに観光客は増え続け、高級リゾートが大きな投資をしてまでこのバリ島に大型リゾートを建設してきているのが現状です。
参考に、今バリ島のとある地域では高級Villaがものすごい勢いで建設されています。


加えてバリ島の土地は三分の一が国定公園を占め、あと三分の一は既に大手リゾートにより開発が終わっていることから、残りの三分の一の土地は現時点においても非常に価値が高いということはご理解いただけるのではないでしょうか。
また、バリ島の法律で高さ15メートル以上の建物が建てられないことからも、建物は横方向に広がっていきますのでとてつもないスピードで不動産・土地の価値が高まっているのです。


そして、今インドネシアの通貨である「インドネシアルピア」は、その経済成長と共に紙幣価値を急激に上昇させています。
この土地と通貨価値の向上がダブルで起こっている今、バリ島で資産を持つという投資方法に世界中から注目が集められていることも注目したいポイントと言えるでしょう。
今回本セミナーでは、
バリ島不動産の可能性と魅力、
そしてこれから投資を始めたいと思われている方に向けた具体的な投資へのチャレンジの方法。
更には現在の世界経済の流れから、
これからどのように資産運用・資産管理をおこなっていけばいいのかについて具体的なノウハウまで
お話させて頂きたく思っております。
これからの一歩先を行く
「堅実なライフプラン」の形成を。

インドネシア・バリ島ではあまり資金的に余裕が無く、投資に対してもまだご経験が無い方にでもこれからの一歩先を行く堅実なライフプランをお作りいただく初めの一歩を踏み出していただけるような、「安価の土地」もたくさん存在します。
そして弊社 PASTI ASIA では、
あなたの大事な資産をどのように運用していけばいいのか、また海外移住をご希望の方や セミリタイヤをされたい方に向けても具体的なライフプランを描いていただけるよう、投資や海外についてあまりご存知でない初心者さんへもしっかりとサポートを行わせて頂いておりますので、是非安心してセミナーにご参加いただけますと大変嬉しく思います。
インターネットや書籍からでは絶対に伝わらない、
現場でしか得ることのできない貴重な情報だけをお届けします。

最後になりましたが、本セミナーでは実際に何度もバリ島に足を運び、年の半分以上を現地で過ごす弊社代表でしかお伝えすることが出来ない貴重な「生の情報」をご提供させて頂くという所にこだわった内容となっております。
是非この機会に大きな経済成長が期待され、観光客が年々増え続けているバリ島の魅力を感じ取っていただけましたら幸いです。
セミナー会場のご案内
| 日時 | 10月22日(土) |
|---|---|
| 定員 | 15人 |
| セミナー時間 | 1部 13時30分〜15時30分 2部 16時〜18時 ※1部、2部共に、内容は同じです。 |
| 住所 | 〒107-0061 東京都港区北青山2-9-5 スタジアムプレイス青山9F 906号室 |


PASTI ASIA 投資アドバイザー
1975年生 山形県出身
明海大学不動産学部卒業後、山形にて家業の不動産業に従事。
2004年 (有)山形第一不動産を立ち上げ代表取締役に就任。
賃貸管理、売買賃貸の仲介、不動産買取、宅地造成事業を手掛けながら事業を拡大。
2009年〜 多種多様なニーズに対応すべく、新たな市場開拓の場として東京へ進出。
さらに海外への市場開拓を進める中でPASTI社の理念に賛同し共に事業を行っている。
渡辺からのコメント
日本国内にいると将来に対する明るい希望や期待感が持てず、閉塞感が漂っておりますが、国外に目を向ければまだまだ活気を帯びています。
日本人としての強みを活かした活躍の場は世界にたくさんあります。バリ島もその1つだと思います。
投資先の国にも貢献しながら、縁を育み本当の仲間を作っていくことで結果として自分としての成長にもつながり、日本にも貢献することになるのだと大袈裟なことかもしれませんが思っております。お金だけの投資ではなく血の通った投資を一緒にしていきましょう。




